香りでほっこり。気分も上がるお茶。

●国産素材100% 【無添加、無香料】

うのとり玄米ほうじ茶

香りでほっこり。

気分も上がるお茶。

 

コウノトリ育む農法で大切に育てた「無農薬玄米」を使用した「玄米ほうじ茶」です。

 

炒った玄米をほうじ茶とブレンドしています。

 

焙じた”茶葉の香り”と”玄米の甘味”が調和して、クセになるおいしさです。

 

玄米とほうじ茶の”ダブルの香ばしさ”でリラックスタイムに最適。

 

 

和菓子はもちろん洋菓子にもピッタリのさっぱりとした”まろやかな味わい”です。

 

お茶に含まれるカテキンには沢山の”健康効果”があります。

 

さらに、玄米と焙煎されたほうじ茶が”体を芯から温めて”くれます。★生姜湯よりも温まる!

 

国産素材100%、無添加、無香料、ティーバッグ 2g×15包入り 750円(税込810円)

 

▼業務用パッケージもございます。

 

①ティーバッグ 100包入り

ホテルや旅館、飲食店様などでご利用いただいております。

 

②茶葉 200g入り

個人はもちろん、ケーキの材料など幅広い利用が可能です。

※詳細はお問合せ下さい。

★茶葉のサンプル

▼結婚式の引き出物としても喜ばれています!

▼おすすめの飲み方



【取扱店舗一覧】

下記店舗にてお買い求めください。

★取扱店募集中!

 

【旧市内】

 

〇コウノトリ本舗:豊岡市祥雲寺14-2/0796-37-8222

 

〇豊岡わこう堂 季の杜本館:豊岡市下陰127/0796-23-2250

 

〇さとう豊岡店(アイティ):豊岡市駅前/0796-22-0001

 

〇オーベルジュ豊岡1915:豊岡市中央町11-22(宿泊の方へ提供)

 

〇カタシマ豊岡店:豊岡市若松町48−1(シフォンケーキに使用)

 

〇ennas(エンナス)おいしいday:豊岡市元町2-8(イベント参加※試飲販売)
 

T O T O M A (ととま)香住お魚処:豊岡市森津763/0796-26-5510

 

〇ファーマーズマーケット「たじまんま」:豊岡市八社宮/0796-22-0300

 

〇じばさんTAJIMA:豊岡市大磯町1番79号/0796-24-5551

 

〇江野そば:豊岡市江野225-1/0796-24-5300

 

〇産直まごころ市場:豊岡市下陰129/0796-23-0556 

 

 

【城崎町】

 

〇城崎温泉 観光のお土産【いたや】:豊岡市城崎町湯島413/0796-32-2095

 

〇豊岡わこう堂 城崎温泉店:豊岡市城崎町湯島256/0796-32-0025

 

〇山よし 旬鮮市場:豊岡市城崎町来日1-1/0796-32-0032

 

【出石町】

 

湖月堂 本店:豊岡市出石町田結庄34-1/0796-52-2154

 

〇グリーンいずし 出石店:豊岡市出石町八木37/0796-52-2310

 

【日高町】

 

ガンピー穀物倉庫:豊岡市日高町国分寺213/0796-42-5195

 

【竹野町】

 

北前館:豊岡市竹野町竹野50-1/0796-47-2040


〇休暇村竹野海岸:豊岡市竹野町竹野1047/0796-47-1511

 

【但東町】

 

シルク温泉 やまびこ:豊岡市但東町正法寺165/0796-54-0141

 

【養父市】

 

レストハウス天滝:養父市大屋町筏930/0796-669-1849

 

【朝来市】

 

めぐみの郷和田山店:朝来市和田山町玉置860-1/079-670-3077

 

【東京都】

 

〇(公財)日本野鳥の会東京都品川区西五反田3-9-23丸和ビル/03-5436-2623


〇コウノトリの恵み豊岡:東京都千代田区有楽町2-10-1東京交通会館1F

 

〇多摩動物公園:東京都日野市程久保7-1-1(イベント期間中の販売)

 


●幸遊堂(兵庫県豊岡市)

コウノトリが舞う大自然や温泉。松葉ガニや但馬牛などのグルメ。竹田城跡、各地の祭りなど。 私たち幸遊堂は兵庫県の但馬地方を訪れる方々や海外へ向けて、ぜひ知ってもらいたい 但馬の魅力をたくさん詰め込んだ観光土産品を企画・販売しております。


豊岡市の概要

豊岡市は、平成17年4月1日、兵庫県の北東部に位置する1市5町(豊岡市、城崎町、竹野町、日高町、出石町、但東町)が合併してできたまちです。


 市域の約8割を森林が占め、北は日本海、東は京都府に接し、中央部には母なる川・円山川が悠々と流れています。海岸部は山陰海岸国立公園、山岳部は氷ノ山後山那岐山国定公園に指定され、多彩な四季を織りなす自然環境に恵まれています。


 平成17年9月には、国指定の特別天然記念物・コウノトリが自然放鳥され、人里で野生復帰を目指す世界的にも例がない壮大な取組みが始まりました。


 産業は、農林水産業、観光業などが盛んです。特に観光業では、全国的に有名な城崎温泉をはじめ、西日本屈指の神鍋スキー場、但馬の小京都・出石城下町な どを有し、年間の観光客は470万人以上にのぼっています。また、地場産業としては、全国の4大産地の一つであるかばんや出石焼などの生産が行われていま す。


コウノトリ育む農法

おいしいお米と多様な生き物を育み、コウノトリも住める豊かな文化、地域、環境づくりを目指すための農法。

1.水管理によって生きものを育みます
* 冬期湛水(冬に田んぼに水を張る)
* 早期湛水(田植より1ヶ月前から水を張る)
* 深水管理
* 中干し延期(中干しの開始を通常より3週間ほど遅くする)

2.安全・安心な農業で生きものを育みます
* 無農薬栽培および減農薬栽培(魚毒性の低いものに限る)
* 堆肥土づくり資材の施用

3.生き物の生息しやすい水田づくり
* 冬期湛水(冬に田んぼに水を張る)
* 素掘り水路の設置(水生動物の逃げ道)

これらの技術を取り入れ、コウノトリの餌となる生き物を育む農法を、『コウノトリ育む農法』といいます。

具体的な栽培方法

化学肥料:栽培期間中不使用、農薬:栽培期間中不使用
* 育苗段階から有機質肥料を使用します。⇒無化学肥料栽培
* 無消毒種子をお湯で消毒します。⇒種子消毒の排除
* 農薬は栽培期間中使用しません。。⇒無農薬栽培
* 除草効果を高める、また、生きものを生息しやすくするために深水管理をします。
* 土作りを行い、肥料も必要以上に使用しません。⇒病気に強く食味の良いイネ作り
* オタマジャクシ、ヤゴの成長に合わせる為、7月上旬まで中干しをしません。
* より多くの生きものを田んぼで育てるために、田植前一ヶ月以上前より水を張ります。